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生安警察

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■特殊詐欺

特殊詐欺とは振り込め詐欺、振り込め類似詐欺の2つを総じて「特殊詐欺」といいます。
詳しくは 青森県警察本部ホームページ内特殊詐欺被害防止対策のページへ




■少年非行防止活動

弘前地区JUMP(ジャンプ)チーム

小・中・高校生が自らの規範意識を高めるとともに、地域のボランティアのかたがたと協力して少年非行防止の輪を広げることを目的に、青森県内の小・中・高校生による「少年非行防止JUMPチーム」(小学生は「少年非行防止リトルJUMPチーム」)が結成されています。


「JUMPとは」
Juvenile(ジュベナイル) = 少年
Misconduct(ミスコンダクト) = 非行
Prevention(プリベンション)= 防止
の頭文字を取っており、「少年非行防止」と
「少年たちの飛躍(ひやく = ジャンプ)」
の意がこめられています!

JUMP

「JUMPJUMP」マークです。頭文字のJとPを組み合わせています。

弘前警察署管内では、小学校40校544人、中学校20校388人、高等学校11校154人が、JUMPチーム員として委嘱されました。



JUMPチーム活動内容

活動内容は「朝のあいさつ運動」、「全校集会での万引き防止呼び掛け」、「非行防止キャンペーン」、「自転車ツーロック広報活動」など、創意工夫した学区内外の活動を実施しています。


委嘱状交付式 朝のあいさつ運動 万引き防止呼び掛け

委嘱状交付式

朝のあいさつ運動

集会での万引き防止呼び掛け

非行防止呼び掛け 自転車2ロック 非行防止キャンペーン

集会での非行防止呼び掛け

自転車ツーロック活動

非行防止キャンペーン



ヤングテレホン

弘前警察署では、少年の悩み、子供についての心配事の相談を受け付けております。ひとりで悩まず、すぐ相談を。土・日・祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで受け付けています。
     0172-35-7676
※ 夜間・休日でお急ぎの場合は、
      弘前警察署 0172-32-0111
      警察安全相談 017-735-9110または♯9110
へご相談ください。




■児童虐待防止

児童虐待とは

身体的虐待

性的虐待

・殴る、ける、つねる
・激しく 揺さぶる
・振り回す、しばる
・水につけたり火を押しつける
など


・性的暴行
・性関係の強要
・児童ポルノの被写体とする
など


ネグレクト 心理的虐待

ネグレクト(養育の拒否・放置)

心理的虐待

・食べ物等を与えない
・着替えさせない
・学校に行かせない
・車の中に放置する
・医者に診せない
・家に閉じ込める
など


・子供の存在を無視する
・おびえさせる
・罵声をあびさせる
・ひどい言葉でなじる
・子供のいる前で繰り返されるDV行為
など




児童虐待を発見した場合は

家族や知人等に限らず誰もが、児童虐待を受けたあるいは受けたと思われる児童
 例えば・・・
  ・身体、顔に不自然なあざのある児童
  ・戸外へ放り出された児童
  ・季節に合わない服を着た児童
  ・家の中から助けを求める児童の悲鳴・泣き声と大人の怒鳴り声
を発見した場合は、児童相談所等に通告しなければならないこととなっています。
もし、児童虐待を発見した場合は、迷わずお近くの児童相談所、市町村児童福祉担当課に連絡(通告)してください! 連絡したかたの秘密は守られます。

   児童相談所全国共通ダイヤル「189(いちはやく)」

お住まいの地域の児童相談所につながります。
アピーくん

弘前警察署 生活安全課 少年係
電話 0172-32-0111




■生活安全情報

いかのおすし

いかのおすし


Q&Aコーナー

Q 弘前警察署女性アドバイザーについて教えてください

A 最近においてDV事案に関して暴力の被害が配偶者にとどまらず、その子供たちにも及んでいるケースが見られたことから、女性や子供の保護対策の一環として女性アドバイザーを設置しています。
女性アドバイザーは、来訪、電話等による女性対象暴力相談及び女性対象暴力に伴って発生した児童虐待に関する相談並びに被害を受けないためのアドバイス等を行っています。
弘前警察署には、少年補導職員4名の女性アドバイザーがおり、相談等に応じています。

Q 「子ども・女性110番の家」について教えてください

A 子供・女性が犯罪やトラブルに遭った(遭いそうな)ときに避難する場所で、一般家庭や商店などが協力して参加し、「110番の家」と記載されたステッカーを掲示しています。
県内では約1万5,000件、弘前市では約2,500件のかたがたに協力いただいています。




■許可(古物・風俗営業)

古物営業

 

個人名義で営業する場合

法人名義で営業する場合

必要書類等

1 許可申請書
2 最近5年間以上の略歴書
3 誓約書
 (個人用、管理者用)
4 本籍記載の住民票写し
5 身分証明書
 (本籍地の市町村発行)
6 法務局(※1)発行の「登記されていないことの証明書」
7 営業所の使用権限の疎明書類
 (登記簿・賃貸契約書等)
注)申請者と管理者が異なる場合、 管理者に関して更に2~6の書類

1 許可申請書
2 営業所の使用権限の疎明書類
 (登記簿・賃貸契約書等)
3 法人の定款の写し
4 法人の登記簿謄本
5 役員全員に係る
左記2~6の書類
 (但し、誓約書については役員用を使用)
6 管理者に係る
左記2~6の書類
 (管理者は、営業所ごとに選任)

提出書類は、正・副2通

提出書類は、正・副2通

手数料

1万9,000円 (青森県収入証紙による納付)

受付場所

弘前警察署 生活安全課(1階)

受付時間

平日 午前8時30分から午後5時15分まで

※1 直接窓口で交付を受けたい場合は、青森地方法務局でのみ可能です。その他の法務局は郵送により、全国一律で東京法務局が事務取扱いです。詳細は各法務局にご確認してください。



風俗営業

 

個人名義で営業する場合

法人名義で営業する場合

必要書類等

1 許可申請書
2 営業所の構造及び設備の概要
3 営業の方法を記載した書類
4 営業所の平面図及び求積図(求積計算表)
5 証明・音響・防音設備の概要
 (各図面【寸法入りのもの】)
6 営業所周囲の略図(営業所から半径100メートルを表示)
7 営業所の用途地域証明書
  (市町村役場発行)
8 営業所の使用権限の疎明書類
  (登記簿・賃貸契約書等)
9 飲食店営業許可証
 (保健所発行飲食店に係る場合のみ)
10 本籍記載の住民票写し
11 誓約書
  (個人用、管理者1、管理者2)
12 身分証明書
 (本籍地の市町村発行)
13 法務局(※1)発行の「登記されていないことの証明書」
14 管理者の写真
 (縦3センチメートル×横2.4センチメートル)2枚 

注)申請者と管理者が異なる場合、管理者に関して更に10~13の書類

1 許可申請書
2 営業所の構造及び設備の概要
3 営業の方法を記載した書類
4 営業所の平面図及び求積図(求積計算表
5 証明・音響・防音設備の概要
 (各図面【寸法入りのもの】)
6 営業所周囲の略図(営業所から半径100メートルを表示)
7 営業所の用途地域証明書
 (市町村役場発行)
8 営業所の使用権限の疎明書類
 (登記簿・賃貸契約書等)
9 飲食店飲食店営業許可証
 (保健所発行飲食店に係る場合のみ)
10 法人の定款の写し
11 法人の登記簿謄本
12 役員全員に係る
   左記10~13の書類
(但し、誓約書については役員用を使用)
13 管理者に係る
   左記10~13の書類
14 管理者の写真(縦3センチメートル×横2.4センチメートル)2枚
※ 営業の形態により、必要書類等に差異がありますので、詳しくは下記受付場所までご連絡下さい。

手数料

 2万4,000円 (青森県収入証紙による納付)

受付場所

 弘前警察署 生活安全課(1階)

受付時間

 平日 午前8時30分から午後5時15分まで

※1 直接窓口で交付を受けたい場合は、青森地方法務局でのみ可能です。その他の法務局は郵送により、全国一律で東京法務局が事務取扱いです。詳細は各法務局にご確認してください。




統計

当署管内における犯罪等の統計