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記載事項変更手続に必要なもの

記載事項変更手続に必要なもの

■本籍(国籍等)、氏名が変更になったかた
・本籍(国籍等)が記載された住民票(6か月以内に交付されたものでマイナンバー(個人番号)が記載されていないもの)を提出
  注)区画整理、住居表示変更による本籍変更の場合は、市町村役場発行の証明書類を提出

■住所が変更になったかた(下記のいずれか一つを提示)
・ 住民票(6か月以内に交付されたものでマイナンバー(個人番号)が記載されていないもの)
・ 住所が記載された健康保険の被保険者証、マイナンバーカード(個人番号カード)※)、有効期間内にある住民基本台帳カード等
・ 公的機関(国、県、市町村等)または日常生活に直接影響を及ぼす企業(電気、電話、水道、ガス等)から発行された届出人(本人)宛の郵便物または領収書
  注)市町村合併により本籍や住所が変更となる場合は証明書類は必要ありませんが、区画整理、住居表示変更による住所変更の場合は、市町村役場発行の証明書類が必要です。
  ※)通知カード(表面に個人番号が記載されているもの、紙製、写真なし)は確認書類となりません。

■ICチップへの書き込み手続
各警察署等の土日祝祭日及び執務時間外(午後5時15分から午前8時30分まで)に記載事項変更手続を行うかたや、交番・駐在所等で記載事項変更手続を行うかたは、ICチップへの書き込み手続ができません。
その場合は、後日、ICチップへの書き込み手続が必要となりますので、即日交付施設または各警察署での受付時間内での手続をおすすめします。