このポスターはあぶない目にあわないためのやくそくが書いてあります。
↑クリックすると拡大します
※回線速度が遅い方は、表示まで時間がかかりますのでご注意ください。
・ 知らない人にはついていかない
・ あぶないところにいかない
・ 知らない人の誘いにのらない。
・ 知らない人の車にのらない。
・ あぶなかったら大きな声で叫ぶ
・ こわかったら大きな声で叫ぶ
・ 交番、子供110番の家、お店、学校など、とにかく人のいるところに逃げる
・ 安全な場所へ走って逃げる
・ 近くの大人や警察(110番)家の人、学校に知らせる。
・ どんな人、どっちに逃げた、どんな車などを知らせる。
近年、全国的に学校を発生場所とする事件・事故はもとより、登下校時に児童生徒が被害者となる事件・事故が後を絶えず、児童生徒の安全確保が喫緊の課題となっています。
こうした事件・事故から子供を守るためには、学校関係者や保護者、地域の協力はもちろん、子ども自ら「自分の身は自分で守る」ことを意識し、身につけることが必要です。子どもが一人で出歩く機会が増えています。学校や自宅の周りの危険な場所や、注意しなければいけない行動について、皆さんで話し合ってみてはいかがでしょう。